事故に遭う夢が仮想現実世界だった

夢を見た。
事故に遭う夢。

気付いたらトラックの積荷の下敷きになっていた。自分のことより他のやつは大丈夫かなと心配してた。
なぜかそこから場面は変わって、旅館みたいなところで働いていた。警備員が30人ぐらいいた。多すぎだろ。
体がすごくだるいなぁと思いながら働く。というかちょっと痛い。
そして「本体」の容態が心配になる。今の意識はどうやら事故に遭った体とは別のものにいるらしい。

夜になって本体の様子が気になって、ついに親に打ち明けにいく。
もうすぐ還暦だというのにオトンはなぜかファミマで働いていて、携帯で呼び出して報告した。
新聞に自分のことらしき事故の記事が出ているのを発見する。
どうやら生きてるけど重症かも。

手が動かなくなる後遺症が残るかもしれない。でも幸せに生きていけるだろうか?
不安を抱えて答えは出ないまま、夢から覚めた。

投稿者:

Takuya

Digital crafts(man|dog). Love photography. Always making otherwise sleeping. born in 1984.

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